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新着情報

社内報 「会社の状況」との関係を考える

今回は、会社の「状況、状態」と社内報の関係を考えてみる。
 
多くの社内報に共通している、業種による違い。
製造業では、モノづくり「DNA」の継承をテーマにしている場合が多い。
取上げる題材続きを読む

社内コミュニケーション・シンポジウムを終えて

昨日、第二回社内コミュニケーション・シンポジウムを開催。
コクヨさんの素晴らしい会場に、60名もの方が参加されて無事終了。
今回のテーマは、従来言われている、会議の進行役としてのファシリティターではな続きを読む

社内報と会社との関係

社内報を考えるときは、社内報ありきでは考えないほうが良い
会社あっての社内報であり、社員あっての社内報である
そして、突き詰めて考えると、人と人の関係性の問題に行き着く
 
社内報を会社との続きを読む

社内コミュニケーションの手段、種類と方法

「コミュニケーションは要求である」
とは、かのドラッガーが言ったことばであるらしい
 
つまりは、このようにして欲しい、このようになって欲しい
その思いがあってコミュニケートする
と理解して続きを読む

社内報と社内コミュニケーションとの関係

社内コミュニケーションの構造
これについて整理されたのは、コーポレート・コミュニケーション研究所の所長
故 城義紀さんである
城さんが、社内広報サロン向けに整理された資料によると
 
「社内続きを読む

社内報と組織の関係性

社内報の捉え方
まずは、組織と社内報との関係性を考察してみる
二つあると思う
・組織の物理的な拡大に伴う社内報の必要性
・個々の組織の状態による社内報の役割
今回は物理的な拡大についてである
&nbs続きを読む

社内報の捉え方 ・・・ 関係性の話

社内報について深く考えれば考えるほど、
社内報だけでは、社内報の本質は捉えることができない、
ということに気づく
 
社内報の生い立ちを考えてみれば、それは明白である
まずは企業などの組織が続きを読む

社内報 社員との接点

現場パトロール
社内報のコンクールで入賞する多くの企業が行っている
編集部を飛び出し、ほかの部門のフロアに出向くことである
 
そこでの会話、行き先ボード、社員の雰囲気
そんなものから、会社続きを読む

社内報と時代の流れ

明治36年に最初の社内報が発行されてから
社内報の役割は大きく変化してきた
産業報国的な社内報
精神教育的な社内報
労務管理的な社内報
人間関係円滑化を目的とした社内報
それぞれの時代を反映した役割を続きを読む

社内報のリニュアル

社内報をリニュアルするにはどうしたらいいか
結局のところ、
誰が読者で、その読者の期待に応えられているか
それを考えることだと思う
 
表紙をリニュアルしたい
台割をリニュアルしたい
本文の続きを読む