カテゴリー: 「社内報、社内広報の基本」 コラム

SNS時代の社内広報

本日、あるシステム系の会社さんに訪問
社内広報のご担当者との情報交換会を実施
 
今後のメディアの話になり、
近い将来、めがねタイプのメディアができるのでは、等々
わくわくするような話で盛り続きを読む

誇れる会社にする

今日、クレドの作成と浸透をお手伝いしている
日本クレド株式会社の社長、吉田さんとお話をした
http://j-credo.com/
 
「クレドの目的は、自分の会社を誇れる会社にすることです続きを読む

社内報のグローバル化

グローバル社内報として、どのような企画が良いのか
このごろこのような問い合わせが増えている
 
どうも難しく考えているようである
まずは、そもそも社内報を通じてなにがしたいのか、を考えてみる続きを読む

ダイバシティーと社内報

就業形態の多様化に伴い、価値観も多様化しています
グローバル化に伴い、ダイバシティーマネージメントも必要とされています
そのような時代、
社内報はどのような役割を担うべきでしょうか?
 
国籍を超えて続きを読む

社内報にも3D

3Dと言っても、映像の話でありません
社内報を三次元で考える、ということです
それは、社内報担当者の成長度合いと関係している話でもあります
 
社内報を作成するとき、まずは、担当者である自分のことに目続きを読む

メディアミックスの進化系 「人のメディア化」

数年前、Web社内報が導入され始めた頃は、
「Webか、紙か」、という「or」の議論がされていた。
今は「Webも、紙も」、という「and」の議論となっている。
 
しかし、どうもそれだけの続きを読む

社内報がなぜ読まれないのか

社内報をいかに読んでもらうようにするか
日々格闘していることと思う
 
まずは手に取ってもらう
そして、ぱらぱらと目を通す
興味があるところを読んでみる
 
会社の経費をかけて、担続きを読む

社内報の世界から飛び出して

社内報のご担当者とお会いして、時々感じるのは、
社内報の世界にどっぷり入り込んで、そこから見える世界でしか考えていない、ということです
 
ご自分の視点、なにか作品をつくろうとしているよう続きを読む

コミュニケーション・ミックス

メディア・ミックス
これはよく聞く言葉である
紙社内報とWeb社内報の棲み分け、
補完、そのような連動の仕方を考えることである
それぞれの特性を活かして、それぞれにふさわしい
コンテンツを掲載していく続きを読む

国際化の第二ステージ

先日ある企業に訪問
話が国際化という話題に
 
社内報で国際化といった場合、
海外にある拠点、関連会社のローカルスタッフに対して、
英語表記をどうするかという問題となる
 
日英併続きを読む